各年代とも80歳を過ぎると行事への参加不能者(自然減・疾病・行動不能者等)が多くなって来ました。
特に昭和36・37年入社組は、人数も少なく単独でのOB会は寂しいものになってきました。 そこで、今まで個別に開催していたOB会を、12月5日に横浜中華街で三期合同(昭和35年・36年・37年入社組)開催(試行)することにしました。
幹事からは開催場所・時間をハッキリと提示されていたが、数名が中華街の迷路に引っかかり、迎えに行った者も迷路に引っかかり、30分遅れの開催となった。
(会の始まる前から大騒ぎ、おかげで、参加者の元気のいいところが確認できました。)
先人への黙祷に始まり、改めて初代社長石澤善重郎氏の人となりの話・各人の近況 報告・昔話(年が近いだけに話題が共通していた)に華が咲き、賑やかな半日でした。
迷路に迷った連中も帰るときは鉄道の駅を目指せば無事に帰ることが出来るでしょう。
次回幹事役を決めなかったことは、今回の幹事さんが再度幹事役をやっていただけるものと思います。 幹事さん有難う、又お世話になります。
以上